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寒暖差アレルギー(血管運動性鼻炎)の次は筋肉痛に立ち眩み……忙しい身体だなぁ。

昨日、起床後暫くは全く気が付きませんでしたが、
インスタントコーヒーを飲もうとして、
少し高い位置にある棚に手を伸ばした時、
上肢の筋肉痛で腕が上がらない事に気づきました。

頸椎症性神経根症が原因の麻痺などとは違い、明らかに筋肉が痛い。
普通にしてる分には痛みとかありませんが、
手を上げようとすると痛い。1日中、その痛みに悩まされました。

コレって何かヤバイのかな? とか思いましたが、
まだ腕を上げると多少痛みはあるものの、
一晩寝てかなり痛みが和らぎ、昨日程の痛みでは無くなりました。

特に筋肉痛を起こす様な運動をした記憶も無く、
寝違えた……という事でしょうかねww

眠剤の服用……と言っても、
効果時間の短いもの(寝付きをよくする目的)ですし、
レム睡眠行動障害のため、それを抑制する薬も服用してますが、
CPAP療法を行っている関係で、あまり強い薬は処方されてません。
それが原因で寝返りの回数が減り、
一定の姿勢を保ち続けた事が原因……とは思えない。

一方で、一定の姿勢を保ち続ける事が無い訳でも無く、
それが原因で寝返りの回数が減り、
一定の姿勢を保ち続けた事が原因で、
起床の際、腰に強い痛みを感じる事も。

結局、その日その日で色々って事ですかね。
普段からちゃんと運動しろって話もありますがww

それよりもヤバかったのが、
酷い立ち眩みを起こした事でしょうか。

立ち上がった瞬間、ブラックアウトして
意識が飛びそうになり、慌てて近くのものにしがみつき、
なんとか転倒だけは避けました。
幸い、意識が飛んでしまう事もありませんでした。

血管の反応にタイムラグがある関係で、
立ち眩みや、それに近い症状(頭・身体がボワッとなる様な感覚)
などが出る事自体はたまにありますが、
今回の様に、ブラックアウトしかける程ってのは、
中学の際、高血圧になってしまった時以来な気がします。

中学の時は、高血圧が原因でしたが、
今回のは寒暖差アレルギー(血管運動性鼻炎)の要因、
自律神経の不調によるものかと。

概日睡眠リズム障害の影響で、
普段から自律神経が乱れてる事もありますので、
よりそういった症状が出易い状況にあるという事でしょうかね。

元々寒いのは苦手なタイプではありますが、
冬場はこれがあるから……気をつけないと。

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但し、どちらにも言える事ですが、
症状が酷い時や長引く時は、
ちゃんと病院ヘ行って検査を受ける事をお薦めします。


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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

就寝時の土踏まずのマッサージで、思いのほか足先の冷えが解消されて気持ちいい……気がしてますw

末端の血行不良とかが原因だと思いますが、
以前に比べ、この時期は足先が冷たいやら痛いやら。
(少しは運動しろって話なんですがww)

ふくらはぎが“第2の心臓”と呼ばれ、
下(足首)から上(膝)に向けてマッサージすると良い
という話は知ってました。

ただ、それよりも効果がある方法として
土踏まずをマッサージするのが良いのだとか。

ベッドに入った後も足先の冷たさ・痛さが、
なんとかならないものかと思ってましたが、
その話を聞いてからは、
ベッドに入ってから左右の足先を使って、
それぞれ交互に土踏まずを揉む様にしてます。

何回(何分間)が良いかは分かりませんが、
私の場合、グッとひとモミを1回として、
片足30回を交互に行うのを1セットとして、
大体4〜6セット程行います。

何もしない時に比べたら、
足先の冷え、痛みが和らいでる感じがします。

まぁ、単なる思い込みかも知れませんが、
ベッドに入ってから行う事もあって、
それだけでも布団の中がホッカホカになって気持ちいいww

私は睡眠障害のため、就寝前に眠剤を服用してるので
確認のしようが無くアレですが、
多少は寝付きもよくなってるのかも知れません。

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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

空気嚥下しやすいからなのか、昨晩は夕食後、激しいゲップ止めどなく続いて、ちょっと焦りました。

昨日の夕食(時間的には夜食w)の後、
激しいゲップに見舞われました。

ゲップが止まらない。
止まらないと言うか、止められないと言うか……

数分か数十分か……ハッキリ覚えてませんが、
普通に息が吸えない様な場面もあり、ちょっと焦りましたw

胃液や食べたモノが、
ゲップの度に口元近くまで上がってくるのを感じました。

原因は分かりません。
恐らく空気嚥下と関係があるのだと思います。

元々空気嚥下し易い体質みたいなので、
飲食中にゲップが出てしまうのはよくある事。

また、睡眠中のCPAP使用によって、
起床後や途中覚醒時に、大きなゲップが出たり、
短い間隔で数回ゲップが続く程度の事はあります。

ただ、ここまで酷い……ゲップが暫く続く、
止められないなんてのは多分始めての経験かと。

まぁ、今後もチョクチョク起きる様なら問題ですが、
たまたま某かの偶然が重なってという可能性もあるので、
暫くは様子見ってところでしょうか。

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身体障害者で要介護者だった親父さんが、
最終的に嚥下困難になった様を見てきたので、
嚥下に関して少し過敏になり過ぎてる部分はありますね。
ただ、親父さんの場合は、
脳出血による身体麻痺の影響が大きかったので、
あまり気にしても仕方無いのですが。
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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

睡眠障害と寒暖差アレルギーの足の引っ張り合い・悪循環で、ティッシュの量がハンパ無い事になってます。

先々週くらいから……ですかね。
それまでは、思いのほか睡眠時間も一定の幅に
おさまりつつあったんですが、
強い寒気の影響を日本中が受け始めたくらいから、
私の鼻の粘膜もかなり影響を受け始めてしまった様で。

起床後のクシャミ、その後鼻水が止まらず、
やっと治まったと思ったら、今度は陽が沈み、
夜の冷え込みや深夜から明け方の冷え込みにより、
再びクシャミ、鼻水が酷くなる……

というパターンを1日中繰り返す様になります。
放置してると鼻水がダラダラと垂れ流し状態になるので、
仕方無く鼻ティッシュ。

CPAPを装着してると、強制的に室内の冷たい空気を
鼻から流し込まれ、それで鼻水やクシャミが止まらなくなり
途中覚醒する事もあるので、
鼻水が酷い時や、炎症感(ヒリヒリ感)が酷い時は、
CPAPは装着せず、一般の不織布マスクを付けて就寝。

その為、質の良い睡眠が得難くなり、
起きてる間の眠気が強くてウトウトしたり、
そのまま気づいたら寝てしまってたりで、
また、少し睡眠時間が不安定に。

睡眠時間が不安定になれば、ホルモンのバランスが崩れる。
ホルモンのバランスが崩れれば、
交感・副交感神経(自律神経)も不調になる。
結果、更に寒暖差アレルギー(血管運動性鼻炎)も酷くなるという、
まさに悪循環にハマっております。

取り敢えず、ティッシュの消耗がハンパ無いw

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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

クシャミ・鼻水が治まったかなと思ったら……今度は眠気。買出しで眠気さましてきます。

……眠い……です。

昨晩は予定通り就寝したものの、
途中覚醒が多かった事とかもあり、
起床が予定より2時間程早くなってしまいました。
多分そのせいでしょう。

鼻の件は、月イチの定期受診が年越しになるので、
アレルギー(血液)検査の結果はまだですが、
症状の出るタイミングなどから、
恐らく寒暖差アレルギー(血管運動生鼻炎)で間違い無いかと。

ここ数日も、冷え込みの厳しい日、
気温がグッと下がる深夜や朝方、
起床してベッドから出た後にクシャミが連続し、
鼻水が出始めますから。

今日もベッドから出た後、クシャミと鼻水。
で、やっとこの時間になり
鼻水が治まってきたかなと思ったら……眠気ですよ。
たまりませんなぁ。

まぁ、今日はこれから買出しに出るので、
それでなんとか眠気を思ってますが、
そうすると今度は寒暖差アレルギーが……
いやもぉ、笑うしか無いので笑っとこうww

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ジャンル : 心と身体

しかし……『寒暖差アレルギー』なんてものがあったとは。

昨晩は予定通りの就寝・起床となりました。
但し、就寝時に鼻の炎症感と若干クズ付きがあり、
起床の1〜2時間前に途中覚醒した際、
CPAPは外してしまいましたが……

先日、実家に立ち寄った際、
姉貴が以前行ったアレルギー検査(血液検査)の
結果表みたいなものを見せてもらいました。

数十項目に渡って数値がズラッと並んでました。
花粉やハウスダスト、ダニといった様に、
基本的なアレルゲンだけかと思ってたので
あんなに沢山の項目が分かるんだぁとちょっとビックリ。

姉貴の場合は当初、咳が酷くて病院を受診したそうですが、
夏など暖かい時期には一切咳の症状は出ず、
冬場の気温が下がる時期になると咳が出るという事から、
“寒暖差アレルギー”と言われたそうです。
正確には“血管運動性鼻炎”と言うらしいですが。

その後、別の病院で検査を受け、2種類のアレルギーである事も判明。
そちらについては、ほとんど症状らしい症状は出てないみたいですが。

私もよくよく考えると、
中・高生時代に鼻炎症状が酷かったの際は、
水泳の授業後半もしくは直後、そして起床後でした。

治療に通った後、症状は出なくなりましたが、
社会人になってからも、
お風呂・シャワー後にクシャミが立て続けに出る事はありました。

で、それからまた暫く経過した後、
お風呂・シャワー後のクシャミに加え、
仕事中に突然鼻水が垂れ出るという事が稀に起こる様になり、
立ち眩みなども時々。

睡眠障害等の治療を本格的にする様になり、
更に症状が酷くなった感じです。
睡眠障害の中でも、恐らく最も影響してるのは
“概日リズム睡眠障害”だと思われますが……

症状と発症時の状況、睡眠障害である事などを考えると、
私もこの“寒暖差アレルギー”である可能性が高いですね。

という事で、今朝も起床後暫くして、クシャミと鼻水が。
今はクシャミこそ治まりましたが、鼻水が治まらず、
今日もまた鼻ティッシュ状態です。

尚、以下に寒暖差アレルギー(運動血管姓鼻炎)について、
少しまとめてみましたので、参考にどうぞ。
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寒暖差アレルギー(運動血管性鼻炎)

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まぁ、だからと言ってあまり神経質になり過ぎるのも、
ストレスを抱えてしまい逆効果。
ほどほどに……って、その匙加減がまた難しいんですけどね。


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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

私は『寒暖差アレルギー(血管運動性鼻炎)』かも知れないですねぇ。

特にアレルギー体質でも無く、また風邪を引いてる感じも無いのに、
突然クシャミや鼻水、頭痛が止まらなくなったりするなど、
アレルギー性鼻炎の様な症状が出た場合、
“寒暖差アレルギー”(血管運動性鼻炎)の可能性があります。

【寒暖差アレルギーとは】

正式な名称は“血管運動性鼻炎”と言います。
気温に合わせて身体を調節する
“自律神経”の働きが“乱れる事”によって発生するもので、
俗に言われる“アレルギー”とは異なり、
“アレルゲン”となる物質の“存在しない”ものを指します。

【寒暖差アレルギーの症状】
気温が乱高下したりする時期(例えば季節の変わり目)や、
室温と外気温との差が大きい場所に出入した際などに、
鼻炎と同じ症状が出ます。

しかし、鼻炎という名が付いてはいますが、
元々の原因が“自律神経の不調”である事から、
鼻炎症状とは異なる症状が出る事もあります。

・鼻水や咳、頭痛
・発熱
・皮膚の痒みや蕁麻疹
・イライラや食欲不振、疲れ易いなどの体調不良


【寒暖差アレルギーの原因】
自立神経は、発汗や胃酸の量の調整、
血管の拡張・収縮などを行う事によって、
周囲の環境に身体を順応させる働きをしています。

気温が低くなった場合、
鼻から入る空気も当然冷たいものになってしまいます。
それを体内と同じ37度前後に調整するのが粘膜です。

その粘膜による温度調整は、
粘膜にある血管が拡張・収縮し血流を調節する事により、
温度変化に対応しています。
それを制御してるのが自律神経な訳です。

その自律神経が環境の変化、寒暖差に対応出来ず、
寒暖差の刺激による粘膜の血管の拡張・収縮に誤動作が生じ、
結果、アレルギー性鼻炎の様な症状を起こしてしまうのです。

【寒暖差アレルギーの特徴】
寒暖差アレルギーは、自律神経の不調が原因であり、
風邪や他のアレルギーなどのウイルスや原因物質が存在する疾患とは、
症状に若干異なる点がいくつかあります。
但し、あくまで傾向に過ぎないので、
勝手に自己判断せず、医師の診察を受ける様にしてください。

・鼻水の色が透明
 風邪や一般的なアレルギー等……ドロッとした粘着質で黄色っぽい色
 寒暖差アレルギー……透明でサラッとしている
・目の充血が無い
 風邪や一般的なアレルギー等……目の痒み、充血がある
 寒暖差アレルギー……目の痒み、充血がない

他にも、この以下の様な特徴が見られます。

・熱が出ない。
・朝晩あるいは季節の変わり目など、
 寒暖差の激しい時にクシャミや咳、頭痛などの症状が出る。


【寒暖差アレルギーの治療】
基本的にこれといった“決定的な治療方法が無い”のが現状で、
症状が酷い場合には、鼻水や頭痛、痒みや蕁麻疹など、
各症状に合わせた“対処療法”として、
薬が処方されるなどの“緩和処置”が行われる場合があります。

但し、鼻の症状(鼻水やクシャミ)が酷い場合には、
以下の様な方法が有効である場合もあります。

・レーザー手術
 粘膜を焼灼する事で粘膜表面に瘢痕組織を形成する方法で、
 それにより温度変化による刺激が神経に伝わりにくくします。
・凝固手術
 症状を引き起こす後鼻神経を凍結或いは切断したりする方法です。

【寒暖差アレルギーを抑える方法】
寒暖差に対応できる温度差は7度までといわれています。
寒暖差アレルギーは、激しい寒暖差とそれに対応出来ない自律神経の不調です。
身体の保温機能を高める事が効果的とされています。

・身体を温めたり保温効果が高い食品を摂取する。
 (生姜やニンニクなど)
・(夏場に)冷たい物を摂取し過ぎない。
・適度な運動をする。
 筋肉の多い人ほど基礎代謝、つまり熱量が高い事から、
 適度な運動は症状の抑制に効果があるといわれています。
・お風呂にゆっくりと浸かる。
 身体を温める効果は勿論、自律神経を整えるともいわれています。
 シャワーだけで済ませたりせず、ゆっくりとお風呂に浸かるのが効果的です。
・エアコンや衣類の量などで、こまめに温度を調節・管理する。
・規則正しい睡眠を心掛ける。

 睡眠時間が不規則な人は、ホルモンバランスが崩れ、
 結果的に自律神経が乱れてしまう事になります。

これらの事に心掛けたからと言って、
必ずしも寒暖差アレルギーが抑えられる訳ではありません。
また、先に書いた通り自己判断は危険ですので、
必ず医師の診察・治療・指導を受ける様にしてください。

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テーマ : 病気・症状
ジャンル : 心と身体

起床後に〜 クシャミ連発 鼻ティッシュ〜 (五七五で現状報告)

あぁ〜……また“鼻水”が止まりません。
今、絶賛“鼻ティッシュ”中です〜(涙目

あっ、涙目と言っても“花粉症”的なアレでは無いですww

一昨日の夜はまだ「少し鼻水が…」程度でしたが、
昨日から、正確には昨日の夜からまた酷くなってる気がします。

今朝も起床直後は普通だったのに、暫くして“クシャミ”を連発。
クシャミは暫くして治まったものの鼻水は止まりません。

「止まったかな?」と思っても、暫くすると鼻の下にしっとり感。
しっとり感……これがお肌ならいいんですけどねぇw
“気づくと鼻水が垂れ出てる”様な状態です。

早く“血液検査”の結果が早く知りたい。
と言っても、来月の受診日まではおあずけなんですが……

そう言えば、血液検査で思い出しました。

採血後に看護士さんが“採血管”を少し“振る”じゃないですか?
その際、私の腕に血がピッて飛んできましたww

看護士さん全く気づかず。
まぁ、血が飛んだのが手首の辺りだったので
気づき難かったのかも知れませんが、
そのまま針を抜き、シールをペタ。
「暫く押さえておいて下さいね」で終了……しそうになったのでw
「すいません……コレ……」
と言って、血の付いた部分を見せ、拭き取ってもらいました。

「ごめんなさい。抜く時に垂れちゃったのかな?」
とか言ってたので、
「いや、振ってる時に飛んできました。」
と返事をするもそれはスルー。

「大丈夫ですかね?」
と、自分の事では無く採血管と中身の事を心配して言ったんですが、
それも華麗にスルーされましたw

まぁ“真空採血管”の仕組みとか簡単には理解はしてますが、
……うん。特に問題無いんでしょうww


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昨日自分で自転車のブレーキシューの交換したんですが、
少し手間取り時間がかかってしまいました。
その間、立ったり座り込んだりは勿論、
中腰の姿勢でいる事も多かったので腰が……

まぁ、私の場合はヘルニア持ちなので仕方無いです。
そういう方はともかくとして、
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尚、既に某かの異常を感じてる人は、
必ず医師に相談してからにして下さいね。



テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

一昔前のアレルギー体質か否かの確認方法が、かなり痛かった。まさかアレが当時としては正しい方法だったとは……

昨日は定期受診日。

ここのところ睡眠時間が目標の時間帯に集まりつつあり、
鼻水も以前に比べたら多少マシにはなったものの、

・椅子に座ってPC操作中、突然目眩いを起こした事
・未だ鼻の炎症が治まらない事

などがあり、その点を確認しました。

目眩いについては、当日少し体調も悪かった事などあり、
短時間で治まった事や、頻繁に起きてる症状では無い事などから、
あまり心配する必要は無いとの事でした。

副鼻腔炎(蓄膿症)については、
引き続き抗アレルギー剤と抗炎症剤を服用しつつ、
担当医に“血液検査による基本的なアレルギーの確認”だけでもとお願い。
担当医もその方がいいねと言う事で、
早速、診察後に採血してもらいました。
検査結果は、次回の定期受診日に判明する予定です。

そう言えば、アレルギーの話をしてる際、
以前(かなり昔)にもアレルギー体質だと言われた事があり、
その際の確認方法が、

・器具を腕に強く押しつけて引っ掻き傷を付け、
 ミミズ腫れになったらアレルギー体質


と言うものだったと担当医に話をしたところ、
担当医曰く、

「それってかなり昔の話ですよね?
 昔は、そういう検査の仕方をしてたんですよ。」


……ビックリしました。
いや、普通アレだけ強く擦り付けられたら、
ミミズ腫れになるもんだと思ってしましたし、
周囲の人間にも話をした時は、私と同じ反応でした。

当時多分20代後半くらいだったと思います。
大の大人で、しかも痛みには比較的強い私ですら
「痛っ!!」と声が漏れてしまう程でした。
あれでミミズ腫れにならない訳が無いと思ってましたが、

「皮膚の表面にワザと傷をつけ、
 それで皮膚の反応を見るという方法で、
 普通なら、それだけでミミズ腫れは起きないです。」


と言う事らしい。
言われてみれば、ガキの頃は色んな場所を這いずり回って遊んでたので、
擦り傷・切り傷なんて日常茶飯事。
そんなこんなで傷は沢山作ってましたが、
そこがミミズ腫れになる様な事は、あまり記憶が無い様な……

「当時はそれしか方法が無かったんですよ。」


と担当医に言われました。
今まで、てっきりその時の医師がおかしな人だったとばかりww
……申し訳無い。

しかし、あの方法しか無かったって事は、
子供に対しても同じ事してたんですかね? かなり痛い方法でしたが……
まぁ傷の付け方が、医師により色々違ってたという事ですかね?


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YAMATOASUKA

Author:YAMATOASUKA
YAMATOASUKAと申します。
自身の経験が少しでも似た境遇の方々の
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