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特別療養環境室(差額ベッド室)にの使用ついては、ちゃんと事前に説明を受けるのが大事。誤った知識でのっけから病院と対立・拒否なんて行為は、寧ろ治療上不利益を被る事に成り兼ねません。

昨日のポスターの件ですが、
実家に立ち寄る機会があったので、
姉貴と話をしてきました。

姉貴はテレビでポスターの件を知ったそうですが、
やはり私と同意見でした。別に何とも思わないと。

それともう1件別の話もしてきました。

これもTwitterで流れてきた話なんですが、
ある人が緊急入院する事になり、
一般(相部屋)に空きがないため個室へと言われ、
払って下さいねと言われたらしい。

そういった場合は、相部屋と同料金とする事。
その事を知っていたのでその話をしたら、
相部屋になった。ざまぁみろ…的なツイートでした。

私のところに回ってきたのは、
その件で誤った認識を拡散して欲しくないという
医師の方のRTだったのですが。

ぶっちゃけどっちもどっちの話ではないかと。

うちも親父さんが脳出血で救急搬送され即入院。
で、病室に移される際に相部屋に空きが無かったため、
個室でお願いしますと言われました。

ただ、料金に関する説明については、
病院側からちゃんとしていただきました。

そのため“同意書にサインしない”という形で、
個室……正式には“特別療養環境室”(または差額ベッド室)を
使用させてもらったハズです。

ちゃんとしてる病院なら…というか、
普通はそうやって事前に説明してくれると思います。

仮に病院から説明がなかった場合でも、
身内としては料金はどうなるのって思うのが普通。
その時点で病院側に質問したり調べたりするものかと。
私ならそうしますどね。

また、親父さんの件では、
高額医療に関する補助制度に関しても、
病院側から詳しい説明がありました。

私の方でも、その件について調べた上で、
必要な書類や手続等を準備し、その制度を活用しました。

尚、姉貴があるテレビ番組でその件が話題に出てたらしく、
一旦患者側が支払った後、
必要な手続をする事で相応の額が戻って来ると、
そんな説明だったらしく「おかしいよねぇ」と言ってました。

確かにこの制度は原則払い戻しという形です。

しかし親父さんの場合には、
予め費用が高額となる事が分かっていましたので、
事前に必要な手続等を済ませる事により、
病院窓口での支払時には、自己負担限度額で済ませる事が出来ました。

その後も両親の件に関しては、
病院や関係機関などに相談・アドバイスを受けつつ、
自分達でも出来る範囲で色々と調べ、
それらを総合して最終的な判断をする様にしていました。

ツイートの件では、個室使用を申し出た病院側が、
費用に関する説明を事前にしていなければ、
病院側の落ち度というか、そういう面はある様に思います。

特別療養環境室(差額ベッド室)というのは、
基本的には患者の同意(入室希望)がある事が前提で、
差額ベッド代等についてしっかりと説明された
同意書へのサインが必要となります。

しかしその一方で、患者さんによっては、
治療上必要と判断された場合……
例えば、免疫力低下により感染症の恐れがあるだとか、
病状が重篤なため、常時監視や適切な看護等が必要な場合には、
例え差額ベッド室以外に空きがあっても、
特別療養環境室(差額ベッド室)に入院させる必要があります。

こういった場合に関しては、
差額ベッド代は請求出来ない事になっています。

他にも、後天性免疫不全症候群の患者さん、
クロイツフェルト・ヤコブ病の患者さんで、
本人が差額ベッド室の入室を希望していない場合で、
病院が治療上必要と判断し、差額ベッド室に入院させる場合も、
差額ベッド代は請求出来ない事になっています。

そういった点については一切触れられていない
あのツイートだけが拡散してしまうと、
本来であれば治療のため入室が必要な患者さん(又はその身内)まで、
差額ベッド室の使用を拒否してしまい兼ねず、
その場合、寧ろ治療上患者さんにとっては不利益な状況となります。

RTして反論した医師が詳細を説明してる様で、
そこまでは私も追いかけて読んではいませんが、
恐らくそういった事態を危惧しての事かと思います。

差額ベッドの件もそうですし、
先の高額医療費の件もそうですが、
支払に窮する状況にある様な方、身内の方の場合、
病院に事前にその旨をちゃんと伝え、
相談するって事が大事じゃないかなと思います。

そういった点にも配慮して、
色々と対応を考えてくれる病院もちゃんとありますので。
最初から喧嘩腰になり、病院と対立関係になるよりは、
上手く信頼関係も構築出来ますし、
患者さんにとってもその方が有益だと思いますけどね。

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テーマ : 家族・身内
ジャンル : 心と身体

私もお袋さんが膵臓癌で亡くなり、姉貴も乳癌闘病中ですが、あのポスター程度で特別感情的になったりなどしませんけどねぇ。

これもTwitterで回ってきた記事ですが、
某タレントさんを起用した
厚労省の「人生会議」とかいうもののポスターが、
癌患者団体や遺族から猛反発を受けてるとか。

そのポスター拝見しました。

私は、お袋さんを末期膵臓癌で亡くしてます。
分かった時点ではステージ4。
余命6ヵ月との宣告を受け、
医師のその言葉通り、ほぼ半年で逝きました。

現在は姉貴が乳癌で闘病中で、
術後の抗ガン剤治療を終え、現在はホルモン療法中です。
発見時のステージは、確かステージ3だったと思います。

母方が癌の家系らしく、
癌が原因で亡くなった方もいますし、
今現在、癌で闘病中の従兄弟もいたりします。

が、別にこのポスターを見て、
特に抗議したくなる程の腹立たしさとか感じませんけどね。
恐らく姉貴も同じ感想を持つと思います。

まあ、受け止め方は人それぞれですが。

抗議文を出した側の意見として、

◆癌=死

という誤った意見、イメージがどうとか言ってる様ですが、
自分で多少なりでも調べるなどして、
癌に対し正しい知識、認識を身につけてさえいれば、
このポスターを見た程度で、その様なイメージを持ってしまう事は無い。

私はそう思います。

うちの姉貴も同様。
だからこそ本人は死ぬ気などサラサラ無く、
働きながら治療に励んでるワケで。

勿論、患者の希望通りになるとは限りません。
病状は刻一刻と変化したりしますし、
衰弱する(免疫力低下)に伴い他の病気を併発するとか、
何が起こるか分かりませんので。

ただ「人生会議」ってのは、ちょっと大袈裟というか、
仰々し過ぎる気はしますが、
その一方、世間話程度で構わないと思うので、
万一の時の話をしておくってのは大事かなと思います。

うちの親父さんは、脳出血による右片麻痺となり、
後に寝たきりとなってしまいした。

当初は在宅介護しながら、
通所でのデイサービスを利用してましたが、
その後、在宅での介護は難しいと診断された事を受け、
介護老人ホームに入所させました。

本人的には自宅で過ごしたかった様ですが、
当時メインで介護していた姉貴の生活の事などもありますし、
医師とも色々と相談した上で、そう決めました。

そこで肺炎を起こし入院。
入院中も誤嚥性肺炎を繰り返し、
嚥下困難と診断されました。

親父さんがまだ元気だった頃、
チューブを身体中に取り付けて、
生きながえらせるのだけは止めてくれと、
そんな会話をしていた事がありました。

そんな会話をした事があったので、
その際の身内の判断として胃瘻などは付けず、
皮下点滴だけにしてもらい、数日後に逝きました。

本人は最期まで家に帰りたいと言ってましたが、
何故か説得担当にされていた私が、
そこは何とか上手く言い聞かせていました。

最期の最期に、当の本人である親父さんが、
私の下した判断に対して、
どう思ってたかなんて事、私には知り様がありません。

ひょっとしたらポスターの様に、
「まてまてまて」とか「おいおいおい」って、
そんな事思ってたかも知れないですね。

特に、脳出血性認知症だったので、
その時点での親父さんの考えと元気だった頃とでは、
違う考えを持ってたかも知れません。

そういう意味では、
ぶっちゃけそんな状態となった時の本人の意思なんて、
本人以外に分かるワケがないんですよ。

事前の話合いというのは、本人のためとは別に、
身内と医師が対応を相談し“決断させる”ためのもの。
そういう意味合いの方が大きい様に思います。

どの様な決断と結果を迎え様が、
身内的にはそれが本当に本人のためだったのか、
本当に正しかったのかどうかと自問自答し続けます。

自分を責め続けるとか後悔するとか、
そういった重々しい空気感とは多少違って、
何と言うか…ついそんな事が頭をよぎる…という感じですかね。
残された身内ってのはそういうもんだと思います。

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テーマ : 家族・身内
ジャンル : 心と身体

子供のインフルワクチン接種については、市町村や加入してる健康保険組合などで補助金等助成制度があったり、併用が可能な組合もあります。内容には各々で差異があるため、先ずは問合せ・確認してみるのが良いかと。

先週末から、朝晩の冷え込みがグッとキツくなり、
今日なんかは日中もやたら寒い…寒い…

インフル関連の記事を見て、
そう言えばそんな時期になるのかと。

私はインフルを発症した事が無く、
それもあって毎年予防接種は受けてません。
睡眠障害とか色々抱えているワリに、
何故かインフルだけは発症しません。

うちの姉貴も同様にインフルにかからない人ですが、
今年は乳癌の術後療法(現在はホルモン療法中)という事もあり、
どの様な判断をするのか分かりません。本人次第。

一方、弟一家は毎年の恒例行事の様にインフルになってます。
予防接種してるかどうかまでは分かりません。

弟自身は発症する事は無いみたいです。
先ず最初に息子か娘のどちらかが発症してダウン。
その後、もう一方に移った後母親へ…というのが、
定番の流れらしいです。

立て続けに別の種類のインフルに罹ってしまった
なんて年もあったりした様です。

インフルの耐性に遺伝的な要素とか、
何かあったりするんですかね? よく分かりませんが。

それはさておいて…

で、その関連記事というのが、
某新聞に記載された60代の内科医の投稿だったのですが、
その内容というのが、まとめると以下の様な内容でした。

◆インフルのワクチン接種が始まったが、
 例年と比べ出足が鈍い。
◆予防接種に来た母子からある噂がまことしやかに流れている事を知った。
 ・インフルワクチン接種は任意接種だから100%自己負担。
 ・医療費無料化が進んでいるので、
  有料でワクチン接種するより、罹患し治療を受けた方が得。
◆特に受験に関係無い年齢の子供を育てている親の間では、
 この噂が周知の事実となっているらしい。
◆事実だとしたら、これは子供の医療費助成による弊害。
 子供を重症化から守る予防接種の効果も理解されておらず残念。

と言った感じの内容でした。

この記事がTwittterで回ってきた際、

◆親が悪いってのか。

と怒ってた方もいた様ですが、
恐らくこの医師が言いたかったのは…

◆医療費助成の存在が予防をないがしろにするという
 弊害を生み出している。

という事が言いたかったのではないかと思います。
ただ、それはそれでこの医師の主張というのも
「何だかなぁ」とは思いますけどね。

確かに、インフルのワクチン接種は任意接種になりますので、
医療費は全額自己負担となりますが、
市町村毎に補助金などの助成制度が設けられています。

但し、助成の対象となる予防接種の種類や対象となる年齢などは、
各自治体によって異なりますので、
先ず、お住まいの自治体に確認するのが良いと思います。

ある人は、年寄りだけインフルワクチン接種の補助金が出て、
子供には補助金が無いという事を書いてましたが、
子供のインフルワクチン接種に対しても
助成金が出る自治体はあります。

先に書いた通り自治体によって対象者等が、
乳幼児、小児・幼児、子供(学童)等と異なってたりしますので、
是非、事前にご確認を。

それともう一つ。
親御さんなどが加入されているであろう健康保険組合。
そちらでも被保険者及び被扶養者に対し、
インフルワクチン接種の費用補助を行ってたりします。
組合によっては、市町村の助成制度と併用出来る場合もあります。

そういった点も含めこちらも市町村と同様で、
組合によって内容に差異がありますので、
事前に問合せ・確認するのが良いかと思います。

医師ならば、先ずこういった助成制度があるって事を
知らせる(啓蒙する)様な投稿をすべきなんじゃないですかね。

という事で、インフルの予防接種を受けられる方は、
お住まいの自治体及び加入している保険組合に、
先ずは事前に確認・相談してみるのが良いかと思います。

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テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

予想通りでしたが…痛怠さの原因は、頸椎症と自律神経の乱れによる緊張状態だけでなく、寒さ等でついつい肩や首に力が入ってしまう事も大きく影響してる可能性大との事。

予想通りと言いましょうか…

肩を中心に出てる痛みに関して、
頸椎症からくる痛怠さの他に、筋肉疲労も原因なのでは…
と担当医に尋ねてみたところ、

「その可能性は多分にあります。」

との事でした。やっぱりなぁ…

私の場合、自律神経の乱れにより身体が常に緊張状態。
その上、ここ最近グッと冷え込みが増してきて、
(特に外出時など)首・肩周辺に力がつい入ってしまいます。
それに起因する筋肉疲労も加わっての痛怠さの様です。

尚、睡眠時間の乱れに関しては、
地道に努力し続けるしかない…と。

CPAPの件では、面白い事が分かりました。

途中覚醒時に無意識にマスクを外してしまってる、
或いは一旦起きようとしてマスクを外し、
直後に寝落ちしてるなんて事がしょっちゅう。

ただ、少し前の数日間だけは、
何故かしっかり起床するまでマスクを着用出来てました。

その話をしたら担当医が

「成る程…それでですか。」

と、本体から転送されてきてるデータを見て一言。
どうやらその期間とほぼ重なる様な感じで、
空気漏れの量が少なくなっていた様です。

担当医の見解としては、
全く重なってるというワケではないので何とも言えない
という前提での話ではありますが、
就寝中に口が開いて空気が漏れてしまい、
それの感覚に対し拒絶反応を起こし、
無意識にマスクを外しているのではないかとの事。

確かに口が開いてるのを自覚した事はありますが、
しょっちゅう口を開けてるというワケでもなく…

少なくとも寝付く前の状況としては、
マスクの端などから空気が漏れてしまい、
微調整を行ったりする事の方が多い気がします。

その場合、口が開いてしまってる際の違和感とは別に、
空気を強制的に送り込む事が出来ないので、
上手くフィットしていない状態で寝付いてしまうと、
当然、強制的に空気を送り込む事が出来なくなり、
その結果、マスクをした状態だと寧ろ息苦しさを感じてしまう。

個人的には、そっちの方が可能性としては高い気がします。
まあ、時々口を開けてしまってる…それはそれで事実なんですがw

あっ、それと姉貴も同じ日に病院を受診し、
例の手首の痛みの件で診察を受けて来た様ですが、
予想通り腱鞘炎。原因はゲームのやり過ぎでしたww

ゲームのやり過ぎというより…

おかしいとは思ったんですよ。
利き腕が右なので、普通なら痛めるとしたら右手首。
しかし姉貴は左手首が痛いと言う。

で、よくよく話を聞いてみると…

普段主にDSで遊んでるらしいのですが、
本体の持ち方とでも言えばいいんでしょうか…
ゲームをする際、本体をおかしな形で固定してるらしく、
それで左親指の辺りに負荷が掛かっていた様です。

その話を担当の医師に話したら、
それが原因で間違いないでしょうと言われたらしい…バカなヤツ。
しかし、抗ガン剤やホルモン療法の副作用では無いと、
その事が分かっただけまだマシという感じでしょうか。

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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

寝言…なのか? う〜ん、よく分からんうめき声を出してました。途中覚醒時だから寝言ではないと思うのだけど。

特に大きな変化は無く、
ただ、少しずつ寒暖差アレルギー(血管運動性鼻炎)症状が、
悪い方向で本領発揮しつつあるかなと、そんな感じです。

頸椎症性神経根症の方も相変わらずで、
常に首から背中全体の痛怠さ、
今は右肩外側に掛けても痛怠さがあるなという感じです。

先日、雨の中傘を手に近所のコンビニに出掛けた際は、
傘を持つ手に若干の痺れが出ましたが。

しかし、最近この頸椎症から来る痛怠さの中には、
それが原因とは異なる…と言うか、
筋肉疲労が原因の部分もある様に思えてきました。

以前、定期受診時に担当医と話をした際、
ある部分の痛みについては、
頸椎症の症状とは違うと思うと、
そんな事を言われた事がありました。

私の場合、自立神経が乱れている関係で、
身体が自然と緊張状態になってる場合が多く、
例えば、気付くと歯をグッと噛みしめていたりとか、
腕・肩に力が入り猫背になっていたりとか。

最近寒さが増してきたという事もあり、
特に外出の際は、自然と身体…特に上半身に
力が入り緊張状態を付けている事も多いです。

それで知らず知らずの内に筋肉に疲労が蓄積されてる。
特に右肩の痛みなどは筋肉痛に近い痛みなので、
頸椎症の症状自体は出てるのだろうとは思いますが、
そういった筋肉疲労からくる痛怠さも加わってる。
そんな気がしています。

今日は定期受診の日なので、
その辺りについても尋ねてみようかなと思います。

加えて一昨日の夜の睡眠時に、変な事がありました。

「あぁぁ〜っ」というか「うぅぅ〜っ」というか、
そんなうめき声が聞こえてきて、
その声にハッとして意識がハッキリしたのですが、
意識がハッキリしても尚、うめき声は聞こえ続けていました。

マスクの空気漏れやイビキの音とは明らかに異なりました。

ただ、息を吐き出すタイミングで声が聞こえていたので、
イビキではないにしろ似た様な原理というか、
呼吸と何か関係のある発声なのかなぁと思ってました。

が、途中から呼吸のタイミングに関係無く、
ちょっと長めのうめき声が聞こえたので、
「あっ? 何だこれは?」と。

一般の人でも寝言とか言ったりしますし、
私の場合は、レム睡眠行動障害という事もあり、
寝言を口走る事はよくあります。

そういう時、身体は半分寝ている状態だったりすると、
本人は夢の中のセリフを必死に口にしようとしてるのだけど、
身体(口)が思う様に動かないため、
ハッキリした言葉にならずうめき声の様な声を上げている…と、
そういう事は過去に何度もありました。

ただ、今回の場合意識はちゃんと覚醒しており、
ベッドに横になっている(寝ている)状態である
という自覚もちゃんとありました。
夢見の状態では無かったワケで、
特に何か言葉を発しようとしていたワケではありません。

先に書いた通り、イビキの様な呼吸に伴う音でもありません。
なのにうめき声を漏らしている。

これが一体どういう状態なのかよく分から無いので、
その点も尋ねてみようかなと思ってます。
まあ、思い当たるケースが無い事も無いのですが…

因みに、心霊だの何だのそんな事は考えてないのでww

それと、久し振りに乳癌闘病中の姉貴の件ですが、
手先の痺れは相変わらずの様で、
最近寒くなったせいか、ちょっと痛みが増してる感じがするとの事。
ただ、生活に支障があるレベルでは無いので、
本人的には気にしてないそうです。
それ以外には特に目立つ副作用等は無い様です。

それとは別に、最近手首が痛いらしくて、
今日眼科の定期受診日らしいのですが、
ついでに整形にも寄って来ると言ってました。

私的には、ヒマさえあればDSやPC付属のゲーム等で
遊んでいるらしいので「それが原因なんじゃね?」ってww

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耳が遠くなった親御さんがいらっしゃる方へ「みみ太郎」



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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

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Author:YAMATOASUKA
YAMATOASUKAと申します。
自身の経験が少しでも似た境遇の方々の
お役に立てればと思います。

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